オリンピック公園

レジャースポーツ

 散歩/ジョギングコース



夢村土城を中心とした43万坪のオリンピック公園には湖畔の道、土城の道、思い出の道、恋人の道、そして若者の道といった散歩及びジョギングコースで構成され、各コースともオリンピック公園の本来の姿を楽しむことができます。
心の平静と人生の余裕を感じることができ周辺のビジネスマンに人気の‘湖畔の道’、有名な‘カルタク峠’があり多少大変ではあるが、見晴らしの良い百済遺跡と芝生を見下ろすことができ改めて家族愛を感じられる‘土城の道’、夢村土城の中心を基点に二つの円を描いた思い出の道は、静かに思い出にふけりながら散歩したい晩秋にふさわしいコースで、88湖周辺と夢村土城周辺を周わる恋人たちのデートにぴったりの‘恋人の道’、最後に、若者の道はオリンピック公園外郭を周るコースで、各種マラソン大会やリレー大会の場として広く使われており、走って汗を流すランナーが好むコースです。



 健康指圧路



オリンピック公園に健康指圧路が造成され来訪客に好評です。 公園内の平和の広場の隣にあるオリンピックプラザA東側面のけやきの下にある指圧路は長さ53.4mの太極文様循環型に造成され、特に中央部には他の指圧路とは異なる黄土ボールを利用し指圧空間を設置、指圧効果が優れていることで有名だ。



 インラインスケート



“夏でもスケートを楽しむことはできないだろうか?”というささやかな希望から生まれたのがこのスポーツ。1700年代初期のある夏の日、どうしてもアイススケートをやってみたいというオランダ人が自らの靴に糸巻きをつけて歩いたのがインラインスケートの最初の模型です。インラインスケーティングがダイエット効果満点であることは知っていますか?
エアロビクス以上に下半身の筋力強化と脂肪燃焼率があり、ほっそり、かつ丈夫な体形を作ることができます。また腰、足首などに与える負担がジョギングより少なく、サイクリング程度の心肺強化機能があり、健康維持に非常に効果的です。家族や恋人と一緒に季節を問わずどこででも手軽に楽しむことができ、ほんの少しの練習で爽快なスピード感を味わえます。



 公園スポーツセンター運動も選ぶ楽しみがある。



88年ソウルオリンピック大会を成功的に執り行った6つの体育館と競技場、そして世界的な彫刻公園として有名な‘オリンピック公園’内にある‘オリンピック公園スポーツセンター’は、国民生活体育の底辺拡大に向け、プール、体操競技場、テニスコートを様々な種目のスポーツセンターとして開発し地域住民に提供することで生活レベルの向上に大きく寄与している都心の楽園、 生活体育の揺籃です。
公園スポーツセンターの特徴としては、特殊衝撃吸収のできる床素材を使用し会員の関節保護をするなど、細心な部分まで健康のため努力しています。最高の講師陣で会員にサービスしており、全会員にサウナ、シャワールーム、シャトルバスを提供しています。

The Person in Charge
The Person in Charge Park Management TeamKim Jae Man02)410-1323